prev06next
sunmontuewedthufrisat
----123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930-

プロフィール

Mjuk

Author:Mjuk

千葉県在住。インテリア大好き!友人の料理教室(96’s Cooking)を手伝い中。

FC2カウンター

参加してます

にほんブログ村 インテリアブログへ にほんブログ村 料理ブログ 料理教室へ にほんブログ村 子育てブログへ

ブログランキング

FC2ブログランキング

ブログ内検索

小さな天気予報


-天気予報コム- -FC2-

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
コメント

とっても参考になります!ベネッセのテキストって
シールを貼ってから問題を解いたりする事が
多く、子供がそれを面倒くさがるんです・・。
お楽しみ的な物なのに!
Z会はチャレンジ+的な位置づけなのかしら。
学校の授業でキチンと理解した事が前提な
Z会と、学校とかぶっても基礎がためから
指導するベネッセという感じかな?と
今思っています。
やっぱり付録の食いつきは魅力ですね・・
1年生は来月繰り上がり計算マシーンがきます(≧∇≦)
 

・・・ぷぅちんさん・・・

>Z会はチャレンジ+的な位置づけなのかしら。

というより、Z会は独自路線の感じ。特に国語!
ベネッセの「考える講座プラス」の方が、チャレンジ+的ですかねぇ。

付録の効果は、あなどれません!
学校で使う九九グッツは、算数カード(表に式、裏に答え)と超アナログ(^^;
繰り上がり計算マシーンは、夢中でやってましたよ!

 
コメントを投稿する


Z会VSチャレンジ 10月の陣

今回は、10月号の比較
ちなみに、小学2年生です。

チャレンジは、9月20日に届くなり、やり始めて10月3日に終了。
赤ペン先生のテストも提出済み。
Z会は、10月5日から始めたところ。

両者、小学2年生の天王山ともいうべきかけ算がメイン。
でも、進め方は、それぞれ~
詳しく見ていきましょう!

まずは、チャレンジ
 ・国語は、単元「きつねのおきゃくさま」、漢字学習
 ・漢字を「へん&つくり」に分ける問題あり(今まで、あまりなかった)
 ・算数は、引き算の筆算、かけ算
 ・付録「九九バトルマシーンEX(エキサイティング)」

   IMG_2826.jpg

   IMG_2827.jpg

かけ算は、いきなり九九を覚えさせず、意味やしくみを段階を踏んで説明。

問題を足し算で計算させる
          ↓
式が長くて、計算も大変
        ↓
かけ算なら簡単だよ! 
        ↓
九九を覚えると、もっと楽だよ!!    を実感させる仕掛け。

さらに。
付録でキャラクターと対戦しながら九九を覚えられる。
子供はゲーム感覚でできるので、負担にならない様子。
むしろ、楽しんでる!?
友達と「○○キャラ、もう倒したよ!」と、自慢し合う程。

今までの付録と比べても、一番使えて、一番立派!
ベネッセの意気込みが感じられまっせ。

お次は、Z会
 ・国語は、文章読解(2つ)、俳句作り、読んだ本を絵で表現&感想文&話す 他
 ・算数は、かけ算

   IMG_2828.jpg

   IMG_2829.jpg

かけ算の導入を、チャレンジは5回かけてるが、Z会は2回。
3回目から、九九に入ってる。
2、5、3、4の段をそれぞれ1回で覚える内容。
え~!!急ぎ過ぎなんじゃ?? 

ちなみに、チャレンジは5の段のみ。
だけど、これも1回だけ。

Z会は、10~12月とかけ算に3ヶ月かけるカリキュラム。
この感じだと、来月は残りの段(1、6、7、8、9)を扱い、再来月にまとめなのかな?
対するチャレンジは、10~1月の4ヶ月。

Z会は、付録がないので、テキストやドリルだけで九九を覚えさせるのよねぇ。
学校でみっちりやるから(多分)、家庭学習は覚えてることが前提?

息子はソロバン教室絡みで九九を覚えたので、
サクサク解くので、サンプルにならず・・・すみません
もし、初めて接してたなら、ドリルだけでは、とっつきにくかっただろうな~

子供のヤル気や食いつきの面では、チャレンジの付録が効果的。
現に、退屈な時は九九マシンやってるし・・・

<判定>
かけ算の導入に段階を踏んでいる、付録が効果的 を評価し、
チャレンジの勝ち! 

 
コメント

とっても参考になります!ベネッセのテキストって
シールを貼ってから問題を解いたりする事が
多く、子供がそれを面倒くさがるんです・・。
お楽しみ的な物なのに!
Z会はチャレンジ+的な位置づけなのかしら。
学校の授業でキチンと理解した事が前提な
Z会と、学校とかぶっても基礎がためから
指導するベネッセという感じかな?と
今思っています。
やっぱり付録の食いつきは魅力ですね・・
1年生は来月繰り上がり計算マシーンがきます(≧∇≦)
 

・・・ぷぅちんさん・・・

>Z会はチャレンジ+的な位置づけなのかしら。

というより、Z会は独自路線の感じ。特に国語!
ベネッセの「考える講座プラス」の方が、チャレンジ+的ですかねぇ。

付録の効果は、あなどれません!
学校で使う九九グッツは、算数カード(表に式、裏に答え)と超アナログ(^^;
繰り上がり計算マシーンは、夢中でやってましたよ!

 
コメントを投稿する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。