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Mjuk

Author:Mjuk

千葉県在住。インテリア大好き!友人の料理教室(96’s Cooking)を手伝い中。

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工場萌え~♪ 東日本製鉄所 夏休み工場見学会

息子は電車好きですが、工場も好き。
流れ作業や形が変わっていく様子が、面白いらしい。
なので、そのテのTV番組は、欠かさずチェック。

「機会があれば、リアル工場を見せてあげたい!」と、思ってました。
でも、工場ってフラッ~と行って、すぐ見学できる場所ではないワケで・・・
見学会に応募しても、クジ運のないわが家は、ことごとく落選。(-_-;*)

そんなある日、新聞のお知らせ欄で工場見学募集を発見!
JFEスチール(株)東日本製鉄所(千葉地区)が、夏休みに見学させてくれるそう。
詳しくは→ コチラ

先着順なので、早速、電話予約しました。(* ̄Oノ ̄*)
以前、千葉の蘇我駅にあるポポンデッタ(鉄道模型店)に行った時、
近くにババーン!と、ド迫力の工場があって、
「何じゃコリャ~?!!(゚Д゚||)」と、思ったまさにソコ!

HPを見ると「巨大な溶鉱炉と加熱されオレンジ色の鋼の板が伸ばされる」
様子を見せて貰えるそう!
すごい迫力なんだろうな~楽しみ~!!

(追伸)
お気づきかも知れませんが、母自身が工場萌え~デス。
ANAの機体センター見学も予約済み。ウシシ (* ̄m ̄)


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わり算の筆算(Z会7月号)

Z会6月号は、サクサク~ッと終了(国語除く)
学校で「わり算」をやってたので、「あまりのあるわり算」を習ったら、Z会の単元をやろうと
待っていたら!
・・・・いつまでたっても、やらないじゃないの。○ ̄□ ̄)=○

ベネッセの年間カリキュラムで調べたら(←学校で貰えないので愛用してマス!)
「あまりのあるわり算」をやるのは、2学期だった・・・ozh (-_-;*)

私が習った時は、
わり算 → あまりのあるわり算 → 筆算 と一連の流れだったような?
遥か彼方なので、忘れてしまったけど~

仕方ないので、家で教えてみると、予想外にあっさり理解。(゚ー゚;)
ソロバンやってるおかげ?
単純計算だけは、めっぽう強い・・・

しかし!
7月号は、鬼門のわり算の筆算(以下、筆算)が!
Z会先輩ママ曰く、「かなり大変」・・・らしい。
学校で習うのは小4なので、家での指導がキモ。

3才上のイトコが解くのを見てるので、息子はそういう計算がある事は知っていた。
試しにやらせてみると・・・・
28÷4、50÷6 など九九の範囲だと、すんなりクリア~

イマイチわからないのが、42÷3のように複数回わり算をする場合。
商をどの位で立てればいいのか、理解できないよう。
私が習った時とZ会の説明が違うので、どう教えるべきか悩みマス。

「ソロバン使ったらできるのにぃ~」と、息子。
・・・・そ、そうだね。 ( ̄∇ ̄;)
でもそれは、やっちゃいけないワケで。

相変わらず、Z会は問題数が少ないので、
計算問題を自動作成してくれるサイトを併用して、
段階踏んで進んでいきます~

終わるのはいつ?
ゴールは遠い・・・・ L( ̄∇ ̄;)」


 

「鉄道と郵便」 ていパー ク


久々の更新です。

東京の「ていパーク」で特別展「鉄道と郵便」やってます。
日曜なのに空いてて、Nゲージ運転しまくってます( ̄▽ ̄;)

ていパークは郵便の歴史やしくみの展示があり、子供向けの映像もあり、わかりやすい。

息子は電車に夢中で興味薄っ!(-"-;)

マイナーな博物館だけど、入場料安いので、夏休みのお出かけ先にぜひ!



 

速読講座の体験(市進学院)

前回浮いたお金で買ったものは、買ったまま・・・・未だノータッチ。
使用後の感想を書きたいので、まだ後日UPします。

さて。
今回は、速読講座について。
6月9日のズームイン!を観ていたら「速読がブーム」特集。
速読=大人のスキル と思っていたが、
市進学院の津田沼校が取り上げられ、小学生がやっている。

へぇ~面白そう!
ネットで調べてみると、津田沼校以外でも扱ってる。
試しに問い合わせてみると、無料体験できるそう。

で。
早速、体験してきました!
まずは、速読のパンフを貰い、軽く説明が。

その教室では、数十名の受講者がいるが小5以上で、
小3の受講者は現在いないため、どのような効果なのかわからない、
とのこと。
速読 = 読解力がつく では、ないこと。

正直、息子が速読できるようになっても、
読解力が足りない、漢字が読めない、言葉の意味がわからない、
のであれば、字ズラを追うだけになるんじゃ?
という懸念がありました。
なので、先生の話しには納得。

それらを踏まえて、体験スタート!
息子がやるのを隣りで見るだけと思ってたら、「お母様もどうぞ」と体験を勧められた。
せっかくなので、やらせて頂きました。

各自パソコンに向かい、先生の指示に従い、マウスをクリック。
最初に例文が表示され、読み終わるスピードから1分あたりの文字数を計算。

その後、視野角を広げる、神経衰弱のようなゲーム、ランダムに出てくる単語を見る、
速度を変えた文章を読む、例題に答える・・・など
速読力UPのトレーニングを経て、最初の例文を読み、スピードの比較が表示される。

確かに、トレーニングの前後では、格段にUPし、なんと約2倍!!(私の場合ですが)
ただ、同じ例文が何度も表示されるので、覚えちゃう・・・というのは否めない(^^;
でも、「脳ミソ使ってるな~」という負荷は、やってる間ヒシヒシと感じました。

脳細胞が破壊されつつある中年女性で↑だから、
成長段階の子供なら、そら効果あるわな~

肝心の息子は、同時にやってるので、効果がイマイチ把握できない・・・
ただ、例題に答える問題はパーフェクト!で予想外。
ちょっと複雑な例文が一定時間表示され、答えを選ぶ形式で、速読より記憶力を試される。

それまでバカ丸出しの息子だったので、先生もちょっとビックリしてました。
・・・Z会はわからないのに、どーしてかしら? o( ̄▽ ̄メ )

パソコンでゲーム感覚だったのか、息子は大変気に入った様子。
「ボク、やりたい!!」と、頂いたパンフを家で眺める程・・・
でも、息子が現時点で始めるのは早すぎる気がするのと塾生以外は割高になることが
ネックになり、今回は見送りマス。

でも、体験を通じてヒントを貰ったので、似たようなことを自宅でやれば
効果があるのかな。
とりあえずは、私のボケ防止のためにも親子で脳トレですかね?


 

特殊算がわからない~助けて!ドラえもん

いつもは、チャレンジ → Z会 の順に進めてますが、
授業の進みがかなり遅いため、しばらくチャレンジ6月号は封印。
Z会6月号を先にやってます。

丁度、学校で「わり算」をやっていて、6月号と一致。
第1、2回とも、私に聞くことなく、初めて息子一人で解けました!
・・・レベル低っ!( ̄∇ ̄;)

「2ヶ月やって慣れたのね~ヨカッタヨカッタ!」と、喜ぶ母。
しか~し。そんなに甘くないのがZ会! (* ̄0 ̄)b
後半を予習(母がね)すると、「何コレ?」的な問題が・・・

毎号付いてくる「サポートブック」という保護者用のガイドブックに、
「倍数算・和差算・周期算」という特殊算デス、と書いてある。
「和差算」って何?? щ(゚ロ゚щ)
中学受験をしてない私には、チンプンカンプン。 

そういえば、上の子が中学受験したママ友が言ってたっけ。
「ツルカメ算や植木算みたいに、特殊な計算問題が出るのよ」
なるほど、それかぁ~!!

自分で解いてみると、方程式を使わずに解く方法がわからない。
これって小学生が解くレベルなの? (゚ー゚;)
Z会のテキストは、相変わらずサラッ~と説明して、さあ問題解け!なので、
息子がわかるハズがない・・・

そこで、困った時用に買っていた「ドラえもんの学習シリーズ」登場!
漫画の中でドラえもんが教えてくれるやつね ↓

    IMG_3140.jpg

「図と絵でとける応用問題」(写真右)をより細かく種類別に説明したのが
「文章題がわかる」(写真左、中)かな。
漫画なので、息子も抵抗ないよう。
式や計算部分を読んでるか怪しいけど。(漫画だけの可能性高し!)

というわけで、ドラえもんに助けてもらってます。
ドラえもんで仕込みしてからZ会! な状態。 

このシリーズは他にも持っていて、すべてBOOKOFF出身。
売りに出てることが多いので、店に行く度チェック。
「文章題がわかる」は、あまり見かけないので書店で買うつもりで、
その前にBOOKOFFに立ち寄ったら、偶然GET!!

すっごい得した気分!
浮いたお金で買ったものは、次回紹介しま~す。

 

「書道ガールズ」

暗い所・大きな音を怖がる息子は、映画館が苦手。
喧嘩や急に何かが出てくる、などちょっとした刺激にもビクビク。
でも、イトコと毎夏観る「ポケモン映画」は、楽しみらしい。

そんな息子とは対照的に、母は映画大好き!
てっとり早くできる現実逃避ですから。
旅行より気軽なので、月イチで観てます。

最近気付いたんですけど、一緒に観に来る親子が意外と多い。
「中学生になると、一緒に歩くすらしない。特に男子!」(先輩ママ談)
と聞いてるので、一緒に観れるのも今のうち。

映画の予告CM見る度、「ねぇコレ観に行こうよ?」と息子を誘う。
大抵は、
「え~、怖いからヤダ!」
「知らないから、つまらない」 と、ツレナイ・・・

ところが、「書道ガールズ」には脈アリ!
毎朝観てる「ズームイン!」で何度も取り上げてるから知っているし、
好きなファンモンが主題歌を歌ってるし、
学園ストーリーは親しみやすく怖くない。

「観てあげてもいいよ!」と、息子。
なんざんしょ!その上から目線。
まぁこの際、行けるなら気にしないわ。

ということで。
先週末、夫が出張だったので、観てきました!
ネタバレするのもアレなので、一言だけ。
いい映画でした!!

ファンモンの曲で書道パフォーマンスをすると思ってた息子は、
アンジェラ・アキの「手紙」だったので、ガッカリしてたけど。
それと「ボクが学校で習ってるお習字と違う・・・」とも。

電車や駅が出てくるシーンには、食いついてました。
「ねぇ、これ何線?」
・・・知らんがな
「この駅どこにあるの?」
・・・さあ?

次は、トイ・ストーリー3の3Dを観れるといいな。
息子は嫌がってるけど。


 

黒板が見える≠字が見える

就学時検診でわかったのだが、息子は視力が低い。
生まれつき、左右の下睫毛が内側に入ってる「逆さ睫毛」で、
眼球に触れるため、乱視が強いのが原因だそう。

定期的に眼科を受診し、メガネが必要なレベルではなかったのだが・・・
先月、ドクター曰く、
「学年が上がると、必要な視力も上がるからね~7月に検査して考えましょう」

つまり。
学年が上がる → 勉強が複雑・難しくなる → 視力が悪いと、ついていけない
ということ?

はっ!(゚∇゚ ;)
・・・思い当たる出来事がございました~

GW前の授業参観で、息子が教科書やノートすら開かず、肘をついてボーっとしてる。
みんなは手を挙げて、次々と答えてるのにっ!
息子は一番後ろの席。
真後ろにいた母は「どついたろかぁあああ!o( ̄▽ ̄メ )」と、
拳を何度引っ込めたことかっ!

帰宅後、即!反省会ですよ。
「ねぇ、黒板見えてるの?」と、私。
「見えてるよ」
「じゃあ、なんでノートも開かないわけ?」  (`ロ´)ノ
息子もシンミリしてたので、まぁその場は注意して終了~

そしてGW明けに席替えがありまして。
目が悪い子は、前の席を選べるらしく、息子に「そうしなさい!」と言って聞かせてた。
おかげで、息子は一番前の席をGET。

すると。
学校の出来事をしゃべる・しゃべる!
未だかつてない位、あーだこーだ教えてくれる。
もしかして?
「以前話さなかったのは、見えてなかったから?」
「うん、今の席は字が見えるし、先生の声も聞こえるよ」

・・・やっぱり。
そのことを男の子ママに話したら、
「ミュークは『黒板見える?』って聞いたんでしょ?それじゃあダメよ!
 息子くんは黒板は見えてるから、『うん』って言うのよ。
 男子はバカなんだから、『黒板の字、見える?』って聞かなきゃ。」

どんだけバカなんだ・・・ウチの息子。 _| ̄|○il||li
落ち込んで、ある日。
面白~い子育てエッセイに、
「眼科の先生に『男子はバカだから、自分が見えてないことすら、気付いてない』と言われた」
的なことが書いてあった。

息子は生まれつき目が悪いので、気付いてなかったんだ!と、納得!( ̄∇ ̄;)
というわけで。
男子に聞く時は
「黒板の字、見えてる?」「字」を入れましょう~(お利口な男子は除く)

 
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